OPDESドッグアドバイザー試験(実技)

ドッグトレーナーコースの1年生がOPDESドッグアドバイザー試験に挑みました。

ドッグアドバイザー試験では、トレーナとして基礎的な技術や知識が求められます。

試験直前には、控室で担当犬と最後の練習を行っています。


試験会場前で待機している学生からは緊張感が伝わってきます。

試験が終わった学生からは安堵の表情がこぼれていました。



1年間学んできたことを発揮していました。会場の雰囲気、学生の緊張など普段とは異なる環境におかれることでいつもの練習成果が発揮しにくくなります。この試験を経て、学生たちのトレーニングへの取組む姿勢が変わりさらにレベルアップしていきます。